保健師の部屋

流れの早い現代社会の中で、健康で安心できる職場づくりは会社の存続に必須となってきています。
そこで、当センターでは新たに産業保健専門職(保健師)を設置し、職場の個性に合わせた健康づくりサポートを訪問にて展開しております(費用はすべて無料です)。

『 御社の健康管理を産業保健専門職(保健師)とともに考えていきませんか? 』

良い企業イメージは労働者の健康からです。
労働者の健康意識を向上し、やりがいある健康的な職場を目指しましょう。

◎平成31年より、個々の企業のニーズに合わせた、健康や予防医療、チーム作りなどに関する個別の講話提供(講師)の実施を開始しております。非常に好評です。詳細はお問い合わせください。

ご相談ほんの一例!!

  • 「健康づくりに関する意識啓発をしてほしい。」(事業主より)
  • 「健康講話をして、従業員の健康意識を変えて欲しい」(人事担当者より)
  • 「これまで実施してきた健康管理が正しいか・・・・誰かに確認・相談したい」(産業保健スタッフより)
  • 「健康管理って、何をどうやって始めたら良いか教えてほしい」(労務管理者より)
  • 「従業員の健康状態がよくなっていかないので保健指導をしてほしい」(産業看護職・労務管理担当者より)
  • 「健康診断の結果の見方が分からない」
  • 「就業判定の意味も見方も分からない」 (総務担当者より)
  • 「治療と仕事の両立支援の進め方を教えて欲しい。」(総務・人事担当者より)
  • 「健康管理ができていない従業員へ生活習慣改善の指導をして欲しい」(総務及び管理職より)
  • 「保健師としてどうやって多職種と連動して行ったら良いんだろう‥‥教えてほしい」(人事・産業保健師より)
  • 「自社では生活習慣改善の指導をしても変化がない・・・。外部からならきっかけになるかも!職員に健康で働いて欲しいので生活習慣改善の健康教室を実施して欲しい」(産業看護職より)
  • 「両立支援ってわかっているけど、会社の仕組みが複雑・・・・サポートして欲しい」(産業看護職より)
  • 「治療と仕事の両立支援って何?説明して欲しい」(担当者、労働者より)
  • 「自分が仕事と治療の両立支援の対象者になってしまった・・・・これからどうやってすすめていったらいいんだろう。教えて欲しい。」(労働者本人)
  • 「出張健康講話ですごく盛り上がり、共通の体験ができ職員間にまとまりが出た」(人事担当者・衛生管理者)
  • 「健康づくり講話をシリーズ化して欲しい。」(人事担当者・労務管理担当者)
  • 「これまでの保健指導とちがい、分かりやすく、できることが見つかった。」(労務担当者・各労働者)

どのようなご相談でも訪問にて丁寧にご対応しております!!ぜひ、ご活用ください。

 

詳細・お申込はこちらをご覧ください。

活動のご報告

〇平成30年9月12日(水) 尼崎労働基準協会平成30年度衛生講演会にて「従業員の健康を重視した諸施策について」~心とからだの健康管理のレベルアップに向けて~を講演いたしました!

〇平成30年10月11日(木) 当センター産業保健セミナーにて「事業場における治療と仕事の両立支援」~自分の体と付き合うことと、働くことを考えて~をセミナー実施いたしました!

〇平成30年11月19日(月) 当センター産業保健セミナーにて「孤立について考えてみませんか」~距離感と他者理解の法則~をセミナー実施いたしました!

〇平成30年12月6日(木) 兵庫県医師会共催事業 認定産業医研修 設立記念講演にて「ガイドラインからみる治療と仕事の両立支援の取組ポイント」~自分の体と付き合うことと、働くことを考えて~認定産業医研修バージョン~ を講演いたしました。

〇平成31年5月22日(水)当センター産業保健セミナーにて『考えてみませんか「多職種への伝え方~チームで機能」「両立支援時代~それぞれの視点~」』をセミナー実施いたしました。

⁂今後も各種講演やセミナー実施の予定⁂